【オリジナルレポ】「SBS INKIGAYO LIVE in TOKYO」10/12 NCT 127、NCT WISH、ATEEZ、BE:FIRST、ILLIT、TWS、ME:Iらが出演 さいたまスーパーアリーナを揺るがした!

写真:オフィシャル提供

韓国の音楽番組「人気歌謡」をリアルに楽しめるライブイベント「SBS INKIGAYO LIVE in TOKYO」が、1012日・13日の2日間にわたって開催され、超豪華ラインアップでK-POPファンを魅了した。本記事では12日の様子をレポートする。

開演までの時間は、韓国グルメを堪能できるフードブースやフォトスポット、コスメ、DJイベントなどのコンテンツを楽しめるイベントが開催され、会場周辺は開演前から大賑わい。

場内も公演を待ち望むファンの期待感と緊張感に満ちた雰囲気に包まれていた。

そしていよいよ開演。MCであるNCT 127DOYOUNGATEEZYUNHOILLITYUNAがステージに登場すると、大きな歓声が沸き起こった。

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韓国語と日本語を交えながら進行していく中、DOYOUNGが「楽しむ準備はできましたか?」と日本語で投げかけると、会場からはそれに応える声が響く。そして、「人気歌謡」を象徴する掛け声「MUSIC START!」と叫び、ライブイベントがスタートした。

まず初めに登場したのは、2024122日にデビューした6人組多国籍グループの「TWS(トゥアス)」。爽やかなサウンドが流れる中、中央ステージの下からゆっくりと上昇して登場し、デビュー曲の「plot twist」を披露。弾むシンセサウンドに乗せて、軽やかなステップを踏みながら溌剌とパフォーマンスし、続く「Double Take」では重低音ベースと低音ボイスでクールな一面を見せて会場をぐんぐん引き込んでいった。

応援してくれるファンのためにと、メインダンサーのジフンがスペシャルステージを準備。TWSの先輩であるSEVENTEENの「MAESTRO」に乗せて、複雑な手の動きを巧みに操るタットダンスを披露し、会場を大いに盛り上げた。最後は「僕がSなら君は僕のNになって」のステージ。TWSの明るいエネルギーで会場を包み込んだ。

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2組目は、オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を通して結成され、2024417日にデビューした日本人11人ガールズグループのME:I(ミーアイ)。白ベースの透明感のあるふんわりとした衣装に身を包んだME:Iがステージに姿を現すと、メンバーの名前を叫ぶ声が飛び交う。弾むようなリズムが会場に響くと、1曲目に「HiFiveKR.Ver)」を披露。メンバー同士でハイタッチして楽しくステージを駆け巡る。続く「Cookie Party」では「♪Yummy Yummy」と、ME:Iのキュートな魅力が詰まったパフォーマンスで会場中を笑顔にしていく。

ME:Iの明るく元気なエネルギーによって会場の雰囲気が高まる中、SHIZUKUが「私たちのグループ名には未来のアイドルという意味が込められています。次はその意味を込めて皆さんと一緒に輝く未来に旅立とうと思います」伝え、AYANEが「未来に旅立つ準備はできてますか!」と投げかけると、大きな歓声が。最後はClickして明るい未来を切り開いていくという意味が込められた「Click」を披露。シャッターを切るクリックポーズでキュートに、ダンスブレイクではカリスマ性のあるキレのあるダンスを披露し、堂々としたステージで会場を盛り上げた。

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3組目は、2024221日にデビューした6人組多国籍ボーイズグループNCT WISH。彼らの紹介映像が流れると、会場はネオングリーン一色に。中央ステージの下からメンバーがゆっくりと上昇すると、黄色い歓声の声は更に大きくなる。そして、メンバーが高くジャンプすると同時に、跳ねるようなリズムと華やかなシンセサウンドが会場に流れると、「Steady」のステージがスタート。清涼感あふれる歌声と軽やかなステップを繰り広げ、ファンも大きな掛け声で彼らのパフォーマンスを全力で応援! 曲のエンディングでは、SAKUYAのアップがビジョンに映し出され、ウィンクをsして会場を熱狂の渦に巻き込んだ。2曲目はバスケットボールのドリブルを連想させるスネアと爽やかなシンセサウンドが魅力の「Dunk Shot」。若さあふれるエネルギッシュなダンスを見せ、会場を熱くした。

2曲披露してからは、大きな声で応援してくれるシズニ(ファン名)の愛に応えたいと、SHINHWAの曲をカバーした「Eusha! Eusha!」を見せてくれることに。RIKUが「ご存知の方は一緒に歌ってくれるとうれしいです」と両手を組んでお願いポーズをすると、その可愛さにファンもメロメロ。そのお願いに全力で応えるシズニがメンバーと一緒に「ウッシャウッシャ!」と叫ぶと会場は一つに。最後に「Songbird」を披露すると、伸びやかで爽やかな歌声で会場を魅了した。

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4組目は、サバイバルオーディション番組「R U Next?」から誕生し、2024325日にデビューした5人組多国籍ガールズグループのILLIT。会場に幻想的なシンセサウンドが広がると、「Magnetic」を1曲目に披露。キャッチーな手の動きで好きな人に惹かれる気持ちを磁石のS極とN曲で表現した“Magneticダンスを見せ、ファンの視線を釘付けに。続く「My World」では、神秘的でユニークなリズムで聴くものの耳を虜にする。

メンバー紹介を終えてから、日本人メンバーのIROHAは「私の両親が見に来てくださっているんですけど、このような素敵なステージに立つところを見せることができてうれしいです」と喜びを語った。この日のMCを務めたYUNAは「大きな会場で初めてMCをするので緊張しているのですが、ファンやメンバーが応援してくれて、日本語も助けてくれたのでできたと思います」と話し、「最後まで頑張りたいと思います」と意気込んだ。また1021日にカムバック予定について、MOKAは「新しい姿をお見せできることに毎日ドキドキしています」と心境を伝えた。

最後のステージは、軽やかなホイッスルサウンドが心地良い「Lucky Girl Syndrome」。日常で感じる些細な幸せを感じながら、「自分は一番運がいい」と歌うポジティブな歌詞や、メンバーが一緒に腕を組んでスキップしたり、うつ伏せになって足をバタバタさせたりする振り付けなど、天真爛漫なパフォーマンスでILLITの世界観へ会場を引き込んだ。

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続いて登場したのは、2024422日にソロデビューを果たしたNCTDOYOUNG。パフォーマンス前には、「Little Light」の掛け声の練習をするための映像が流れ、掛け声のポイントなどを押さえながら練習する時間も設けられた。そして、ステージにバンドセットが準備されると、DOYOUNGのステージがスタート。力強く掻き鳴らすギターとDOYOUNGの繊細でいてパワフルな歌声が魅力の「Little Light」を1曲目に披露すると、掛け声をしっかりと事前練習していたこともあり、シズニの掛け声も完璧! 2曲目はポップロックジャンルの「Dallas Love Field」。手を広げながら気持ちよく歌い、曲の後半では「みんな一緒に」と言ってマイクを客席に向けると「♪oheoh~」と大合唱し、会場は一体となった。

情熱的な歌声を披露し、汗をかいたDOYOUNGは「汗が降った」と日本語で話しながら水分補給。「Little Light」での掛け声やスマホのフラッシュライトの演出の話になると、彼は「『降り注ぐ流星の光のように』と歌うところで皆さんがライトを付けてくれたので本当に驚きました。本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。

最後にスペシャルステージを準備したと知らせると、その曲のヒントを言うことに。すると、突然日本語で「飯に行くか、俺とキスするか。飯に行くか、俺と暮らすか。飯に行くか俺と一緒に・・・」とドラマ「ごめん、愛してる」の名セリフを言って会場を笑わせつつ、中島美嘉の「雪の華」をカバー。

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スモークに覆われたステージの中央の椅子に座ると、ピアノの美しい音色とDOYOUNGの儚くも力強い歌声が会場に響き渡り、誰もが静かに聴き入っていた。歌い終わり、「ありがとうございます」と日本語で伝えると、DOYOUNGに大きな拍手と歓声が送られた。

ライブイベントはあっという間に後半戦へ。初の韓国番組出演となる日本人7人組ダンス&ヴォーカルグループBE:FIRSTのステージになると、横長のステージの両先端から、3人と4人で分かれてメンバーが下から上昇してステージに登場。緊張感漂うサウンドが会場を包み込む中、メンバーが中央ステージに集まると、BE:FIRSTの意志が込められた「Mainstream」を1曲目に披露。SOTAの低くて重みのあるラップから始まると一気に会場を惹きつけ、余裕感のある振り付けを挟みつつ、電流が走っていくようなボディウェーブといったインパクトのある動きを見せ、緩急のあるステージングで会場を沸かした。続く「Masterplan」ではオリエンタルなビートに乗せてLEOMANATOが柔らかく色気のある声で歌い、RYOKIは畳み掛けるようなアグレッシブなラップを炸裂。曲の後半では手首や首などの細かな動きでダンススキルを存分に発揮した。

普段からK-POPダンスに興味があるという彼らだが、ここでこれまでに披露してきたダンスを披露してくれるという。「ミュージックスタート!」と言うと、NCT 127の「Walk」やATEEZの「BOUNCY」のダンスをカバーし、会場を盛り上げた。

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最後は誠実に更なる高みを目指していく決意を歌った「Boom Boom Back」のステージ。オールドスクールヒップホップの魅力が詰まったハイテンポのリズムに乗せて、素早く手を動かしたり足を蹴り上げてのけぞる動きを入れたりする中毒性の高いダンスを披露し、会場のボルテージを上げた。

ATEEZのステージでは、ユニークなメロディとラテンのリズムが印象的な「WORK」を1曲目に披露し、会場を熱くした。一人一人の自己紹介を終えてからは、2年連続でMCに抜てきされたユンホに拍手が送られると、ユンホは「みんなのおかげです。ありがとうございます」と日本語で喜びを伝えた。

去年ケガで参加できなかったジョンホは、去年できなかったことを今回で全て見せなければならないと言われ、黄色いファーを首に巻き付けられて王冠のついたステッキを持たされる。されるがままのジョンホだったが、ドラマ「ソンジェ背負って走れ」OSTの「A Day」やパク・ヒョシンの「野生の花」、優里の「ペテルギウス」をアカペラで披露し、爆発的な歌唱力を見せ、会場を大いに沸かせた。すると、ジョンホの歌声を聴かせてもらったお礼に準備しているものがあると言って「ミュージックスタート!」と叫ぶと、バースデーソングが流れた。この日はジョンホの誕生日ということで、サプライズでお祝い。「誕生日おめでとうジョンホさーん!」と日本語でお祝いすると、ジョンホは「リハーサルにはなかったですよね。ありがとうございます」と喜んでいた。そしてホンジュンが「今年も健康に気をつけて、素敵な歌声をATINY(ファン名)にたくさん聴かせてください」と伝えた。

サプライズが成功したところで、次のステージへ。神秘的なディープハウスベースの「Desire」、日本3rdシングル「Days」をパフォーマンスし、「これからもATINYと一緒に過ごしたい」という思いを込めて日本語で歌いあげた。

2階も3階も拍手ください!」とミンギがファンを煽ると、低く轟くベースラインが魅力の「BOUNCY」で会場を熱くし、「まだまだです」と言って最後に「The Real」をパフォーマンス。エキゾチックでオリエンタルな香が漂うサウンドに乗せて、エネルギッシュなダンスとユニークな歌詞で会場を盛り上げ、ATEEZのほとばしるエネルギーによって会場は熱狂に包まれた。

INKIGAYO in JAPAN」のラストを飾ったのは、NCT 127。ビジョンに紹介映像が流れると、地響きのような大歓声が会場に響き渡る。そして、メンバーがステージの両先端と中央の3箇所に分かれ、下からゆっくりと上昇すると、BGMがかき消されるほどの大歓声が。メンバー全員が中央ステージに揃い、横一列に並ぶと、「WALK」のステージからスタート。クールなパフォーマンスに、ネオングリーンのライトを激しく揺らしながら、大きな声で掛け声を叫ぶシズニたちのボルテージは急上昇。

全力で応援するシズニの熱量に、DOYOUNGは「MCとして最初からご一緒していましたが、今日いらっしゃった皆さんのテンションがすごいです」と絶賛。YUTAは「日本のシズニの方もすごくたくさん来てくれてありがとうございます」と感謝の気持ちと伝えた。JAEHYUNは「人気歌謡とは特別なご縁がありますよね。DOYOUNGさんが『人気歌謡』のMCを務めましたし、僕も『人気歌謡』のMCをしたことがあるのですが、グローバルステージの『INKIGAYO in TOKYO』に参加することができてとてもうれしいです」と語り、MARKは「それから僕たちがNCT 127としてデビューして、初のワールドツアーをした時にさいたまスーパーアリーナに初めて来たことがあるんです。その時も今も皆さんの熱い歓声は変わりませんね」と振り返った。

JOHNNYは今日のTMIを話してみようと提案するも、HAECHANに「ジャニさん!」と降られて自分から答えることに。JOHNNYが「僕は今日、油そばを食べました」と回答し、MARKJAEHYUNのソロデビューの話しに切り替えると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。JAEHYUNは深くお辞儀をしてから「皆さん、本当にありがとうございます」と日本語でコメント。MARKに少し見せてほしいと言われるが、JAEHYUNは出し惜しみして「smoke・・・」とワンフレーズのみ披露した。また、JAEHYUNのスクリーンデビュー作となった『6時間後に君は死ぬ』の話になり、俳優と歌手の活動の違いを聞かれると、JAEHYUNは「歌手は歌い、俳優は演技をすることです」と当たり前のことを真面目に答えて笑いを誘う場面も。ソロデビューはJAEHYUNだけでなく、YUTAも日本で1113日に1stミニアルバム『Depth』でソロデビューすることが決まっている。JUNGWOOにアルバム制作にあたり気を使った部分を問われ、YUTAが「気を使ったことは、JUNGWOOに気に入ってもらえるように、JUNGWOOにたくさん聴いてもらえるように頑張りました」と伝えると、会場からは悲鳴のような歓声が。日本語で言われたJUNGWOOは何を言われたのかわからずポカンとした状態だったが、YUTAが韓国語で伝えると、「わかりました~」と日本語で言って親指を立てて微笑んだ。

メンバーたちのソロ活動に関するトークをしていくと、最後はHAECHANから重要なお知らせ。HAECHANが緊張したフリをして胸に手を当てながらもったいぶると、「20251月にNCT 127の単独コンサートが開催されます」と発表! 嬉しいお知らせに会場は大興奮! さらにDOYOUNGが「ネタバレを言いますと、日本にも来ますので楽しみにしていてください」と伝え、シズニを喜ばせた。

嬉しいお知らせの後は、ライブステージへ。YUTAが出演した日本ドラマ「クールドジ男子」のエンディングテーマとなった「Sunny Road」をステージ全体を走り回って楽しく歌うと、シズニも飛び跳ねながら盛り上がる。

写真:オフィシャル提供
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202477日でデビュー8周年を迎えたNCT 127。この場を借りて、隣にいるメンバーに普段言えないような言葉を伝えることになった。JOHNNYHAECHANGに「毎年、年を重ねるたびに魅力的になっているのを感じられる。だから来年がもっと楽しみです。たくさんのファンの皆さんに素敵な姿を見せられますね」と伝えた。HAECHANGMARKの手を取って「MARKさん。今年も忙しく過ごし、来年もきっと忙しくなると思うけど、ケガをしないで健康に気をつけながら活動できるといいね」と真面目に伝えてぎゅっとハグ。MARKJAEHYUNに向けて「JAEHYUN兄さん、ソロアルバムの準備で本当にお疲れ様でした。いつも僕たちのチームをカッコよくしてくれてありがとう。それからアイシテルヨ」と伝え、その言葉を聞くと同時にJAEHYUNからMARKにハグをして愛情を示した。JAEHYUNYUTAに「YUTA兄さんは毎年兄さんのカラーを見つけてカッコよくなっていくので本当にリスペクトしているし、練習生の頃から変わらず心の奥深くにあるそういった姿があるんだけど、それを持ち続けながらいつも見守ってくれてありがとう。ファイト」と伝え拳と拳を突き合わせる。YUTAJUNGWOOに「いつも元気でいてくれてありがとう。いつもチームの雰囲気をよくしてくれてありがとう。そして俺のことをいつも好きでいてくれてありがとう」と日本語で伝え、DOYOUNGがそれを韓国語で訳してあげることも。それを聞いたJUNGWOOは「ふざけるかと思ったのに今日はふざけないんだね」と照れ隠し。JUNGWOODOYOUNGに「兄さんには伝えたいことがたくさんあるんだよね。いつもチームの重要な役割を担当してくれているんだけど、いつも面倒を見てくれてありがとう。本当にチームのお母さんみたいです。素敵な声、綺麗な声で世界中のシズニにたくさん聞かせてほしいです」と目を逸らしながら恥ずかしそうに伝えた。最後はDOYOUNGJOHNNYに「たくさん話すことはいらない(多くの言葉はいらない)」と日本語で伝えてJOHNNYの肩に手を置くと、「愛してる」と伝えファンを熱狂させた。

心温まるメッセージに、会場の雰囲気はほっこり。そんな中JAEHYUNが「心が温まりましたが、また熱い雰囲気にしたいと思います」と次のステージへ。日本語で「みなさん準備できていますか」と投げかけると、シズニが大きな歓声で応え、「Kick It」、「2 Baddies」とエネルギッシュなヒップホップダンスナンバーで会場を揺らす。最後は「Fact Check」のステージ。キレのある重低音とアフロリズムで高揚感を誘い、観客席も揺れまくる。会場を一気に熱狂の渦に巻き込み、この日一番の盛り上がりを見せた。

INKIGAYO IN JAPAN」の最後は、出演者が全員ステージに上がり、ファンに手を振ったりハートを送ったりして、ファンとの別れを惜しみながらスタージを去っていく。そんな中、NCT 127NCT WISHは最後までステージに残り、全員揃ってから客席に向かって改めてお辞儀をしてシズニへの感謝の気持ちを伝えていた。

 

取材・テキスト:Zacky

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